いま、すごいオールシティー組んでるので楽しみ。

allcitycycles MACHO KING
マッチョキング。クリスキングの赤色ハブ、クリスキングの赤色BB、クリスキングの赤色ヘッドパーツ。
ホイルは当然ブラック色、ニップルは赤色。
ハンドル、ステム、シートポストはリッチー。
コンポは、あえての105。

#nobeyamacx 2015

ずっと行ってみたかった野辺山のシクロクロスに行ってきました。

金曜日の夕方に広島を出発。移動は新幹線で、名古屋まで行き、名古屋泊。自転車は輪講袋に入れて移動。

翌朝早朝4時に名古屋を出発、8時前に滝沢牧場到着。9時頃レース。とにかく寒い!気温4度くらい。

2日目の日曜日も同じような感じで、C3を走る。スタートの招集に間に合わなかったので、最後尾スタート。一生懸命で走る人には申し訳ないけど、最高のロケーションで、平地のコースだったので、純粋に走りを楽しむ2日間だった。次回はマジで走ります。

この野辺山のブログは、グランピーのブログで、たぶん水曜日くらいにアップするでしょう。


牛がいる牧場前のドロドロセクションが一番楽しくて、これが野辺山のシクロクロスかーーーって感じながら、自分の意志とは関係ない方向へ走るバイクを操ってる自分に酔いながら、、、とにかく最高だった。

 

マシントラブルもなく、2日間アウターギアで無事に終了。レース中、応援してくれてありがとうございます。

 
心拍数が全然上がっていかなかった。

この2日間で、感じたことは、寒い場所では、耳当てが必要!ってことでした。

憧れの野辺山のシクロクロスへ行ってくるのじゃ。

写真は2011年の野辺山シクロクロス
ミルク気分
写真は https://www.flickr.com/photos/sklbz/ さんから

もう、昔からやってる写真サイト Flickr で、日本大好きのスロニと出会って、今まで2度来日して、2度会ってる友達。彼がアメリカで、いちごオレジャージを着てくれたのがキッカケで、世界中にいちごが広がった。

今でも週に数回メールや、ツイッターなどで連絡を取り合ってる気の合う仲間が、2011年に長野県で開催されたシクロクロスで、いちごオレジャージを着て走ってくれた。
そのレースを自分も知って、いつか野辺山でシクロクロスしたいなーと。

野辺山は八ヶ岳に近いので、埼玉にいた頃は3回ほど、八ヶ岳周辺をロードバイクでライドした場所。その3回とも夏だったので、11月の野辺山周辺に行くのは初。寒そう!

ひとまず、楽しみ。

前カゴは、良い。ポートランドデザインワークスのテイクアウトバスケット

 突然前カゴが欲しくなった。今まで前カゴつける事が多くて、前カゴ付けて、富士見パノラマDHもしたことあるのを思い出した 
  
出発前の突然の雨!それでも、内側のバッグだけ取り外し出来るので、荷物を違うバッグに移し替えなくても良い。

ショルダーになるので、傘を出したり、財布出したり、バスや電車の移動がスムーズ。

で、目的地に着いたら、雨がやむパターンも、よくある事。

今日はデリバリー

朝、今日は配達ありそうだなーと思ったら、ありました配達。久々の固定ギア。最高。

Elite Men’s Race Highlights | 2015-16 Cyclo-cross World Cup – Koksijde, Belgium

いま言えることは、現世界チャンプと同じヘルメットと言うこと。自分が。

グランピー前にGRGライド。

少し汗かくくらいだとコレくらい。

A post shared by Yasutake Enomoto (@_enopy_) on

標高555mなので、メガネが曇る

GRGから、おはようございます👓

A post shared by Yasutake Enomoto (@_enopy_) on

#allcitycycles

A post shared by Yasutake Enomoto (@_enopy_) on

家から距離10kmで獲得標高555m。登りに入っての走行時間は約30分、平均心拍数は160なので、シクロクロスの1レースを終えた気分。