写真で振り返る野辺山シクロクロス

自分が好きすぎて、振り返りすぎです。

写真を振り返ると言う事は、すごく重要。それから見る情報でいろんな事を改善できるので、自分自身を嫌いな人は、一度誰かに写真を撮ってもらって、自分自身のライディングスタイルを見ると勉強になる。

速かろう、遅かろう、とにかくカッコいい感じで乗りたい。

グランピーのシクロクロスのブログよりも、文章長く書けるから、本音を記録する意味で個人のブログは本気で良い。

で、実は、シルバー色のヘルメットが、あのロボコップみたいで気に入ってなかったけど、案外そうでもなく、結構似合ってたのでヨシ。 

シルバー色のヘルメットは、自転車の色に合わせて購入したのを今思い出した。

サングラスはPOC。ヘルメットがロボコップみたいだから、ちょうどいいかも。ロボポップみたいで。

ジャージのサイドのgrumpyの文字が逆さになってるのは、修正に出す。  

あんまり突っ込まれなかったけど、左ヒザの怪我予防にテーピングをしてた。2015年の野辺山シクロクロスのカウベルのカラーがオレンジ色だったので、その色に合わせてテーピングもオレンジ色。

買ったテーピング、まだ5ロールあるので、ヒザの内側痛み出そうな人は、使ってみますか?グルグル巻くと言うよりは、筋肉サポートなので、気やすめというか、そんな感じでもある。

昨年から2015年の自転車業界カラーはオレンジ色だったので、春に買ったデフィートの軍手グローブもピッタリ合ってた。

見えないけど、スウォッチの腕時計の針もオレンジ色だ。心配症なので、レースの時は腕時計つけてる。スタート前の招集時間や、上手に時間を使えるように。

2日目のスタートは、30分間違ってたので、完全なミス。

関係ないけど、ゼッケンの551は、妹が大阪から帰省するときにお土産で買ってくる美味しいシューマイのヤツで、あのシューマイは今の所一番美味しい。
 

シューズは、シミワークスが扱ってるクオックハムのツアラーを、サイズは43。

SSWCやMTBのイベントで履いてて、自慢だけど一度もクリーム塗った事ない。たぶん、日本で一番汚カッコいいqpだろう。

シューズの重さがレースに関係してて、やっぱ後半足が重くなるし、もともとオフロード向きじゃないので、オフロードをライドするときは、それ用のシューズも必要になるだろう。と言うかオーダーしてる。軽いオフロードシューズを。


今回使用したタイヤは、パナレーサーのグラベルキング32C。2日目のコンディションだと、完全にアウトだった。1日目は、全く不満なくライドできた。

次回の宮島シクロクロスでは、少し違うタイヤでチャレンジしてみようと思う。(チャレンジで)

自分の場合は、チューブが入ってるクリンチャータイプ。この前リムが曲がったけど、空気圧2.0Barでもパンクしない。だから、チューブを使わない、チューブレスタイヤの導入はしないことにした。

もしチューブレス仕様でリムが曲がったら、そこから空気漏れするから。

欲を言えば、ディープカーボンリムでチューブラーを使ってみたい。ディープカーボンリムの最大のメリットは、単純にカッコいい!以上。

コンポはシマノ5800系の105。これで特に不満なし。ブレーキは、シマノよりも制動力のあるAVIDのBB7を使用。シマノよりも高いけどよく止まる。前のリムにAVIDのステッカーを貼ってるのも誰にも突っ込まれないので、今ここでご報告します。

チェーンリングは、ローターQリングス。最近控えてるポテトチップスの名前っぽいのが気に入ってる。このQリングス、良い悪いあるけど、良いに決まってるので、付けてないのに評価するのはNGにしよう。

チェーン外れないし、バシバシ変速するし、何よりもカッコいいというのは最大の理由。たしか、今ならダイアテックプロダクツさんが、Qリングスキャンペーンやってて、気に入らなかったら返品キャンペーンやって。どうせ返品できるから!とか言わずに導入して、Qリングス味わいましょうヨ。絶対美味しいデスヨ。これ。

 関係ないけど、ハンドル幅は440mm。これはちょうどいい。シエロのロードレーサーディスクは420mm。2台ともカーボンハンドル(自慢)
 

フレームサイズは55。ステム110mm。今一番乗りやすい。車重そこそこ重い。

で、レース後の写真見たら、なんか痩せてた。毎週レースやってガリガリになりたいわ。
(誤字多いブログ)