[Me & Honda] #0011 Shy boy and wild bike | シャイボーイとワイルドバイク

The Good Mod furniture showroom and workshop in Portland, Oregon has fans as far away as Japan. Evan is part of the Good Mod team. His model good looks and a slightly shy smile definitely make an impression.
He’s been tinkering with bikes since he was about 15 years old, when his friends would hang out in his family’s yard and talk about bikes.
He owns an ’84 XL. As he kick starts his bike, his shy demeanor takes a turn for the wild.
“I use it to commute to work, and I rode it hundreds of miles when I went camping with friends in Nevada!”
His vintage bike is older than he is, and shows off a different side of his personality.

日本語訳↓

日本にもファンが多い、ポートランドの家具屋「THE GOOD MOD」。ここのスタッフであるエヴァンは、モデルみたいな出で立ちに、ちょっとはにかんだ笑顔が印象的。
15歳の頃からバイクいじりが趣味で、友達と家の庭に集まっては、バイク談義をしていたんだとか。
愛車の84年製のXLをキックする姿は、彼のルックスとは裏腹にすっごくワイルドだ。
「通勤にも使ってるし、ネバダでは数百マイルを友達とバイクで走って、キャンプしたんだよ!」
自分より年上のヴィンテージバイクが、彼の別の一面を見せてくれるんだ。

ムービー最後に登場する、オレゴン州ポートランド ってのが超カッコいい。

よく考えたら、この家具屋さん昨年行きました。あのエレベーター乗ったし。

そして、さらに検索してみると、、

どうやら、あと2人ホンダ乗りがいるみたいですね。ゼッケン8はXR600ですねー。

コメントを見ても分かるように、

seeseemotorcycles

seeseemotorcoffee

ってポートランドのバイク乗りの憩いの場なんですね。

MTBライドへ。

気温4度くらい。走れば暖かくなるMTBライド。

比較するとアレだけど、ロードバイクみたいに長時間走らなくてもいいし、長距離を走らなくてもいいし、午前中でさーっと楽しめるMTBは、やっぱり好き。

 

 

そして、これ、このスーパーアイスクリームトラックの走破性がすごかったんです。

実は27.5×3.0仕様で山を走るのは初。26×4.8のファットと比べて当然走るは軽く、驚きだったのがダウンヒル。3.0のタイヤはちょうどよく、ラインを選ばなくてもヨシ、恐怖心ナシ、飛ばしスギ!

とにかく安定感がよく、今までのMTBの感覚と全く違う乗り味はビックリ。27.5の流行る理由が分かる!そんな感じです。

 

とにかくWTBオシ。

 

クリン缶ティーン。中身は温かいココア。

 

いろいろ試乗するとき、このバイクが一番乗られてた。

ファットバイクを細くするスタイルがいいんです。

バイクの詳細はgrumpyのブログで書きます。