2017年こそ、1泊2日でキャンプーリングへ。

準備はOK。

今となっては、キャンプは苦手になってしまったが、20歳頃はオートバイに乗ってよく旅に行ったのもです。キャンプ場でテント泊したり、駐車場にテント張って野宿したり。その辺の水を温めて、パスタ作ったり、近くの温泉に行ったり。

(現在でも、テントやらキャンプ用品一式持ってます)

あれから10数年が経ち、昔を振り返ると、旅人ってなんか汚いイメージあるぞ!風呂に入らなくても大丈夫みたいなイメージが特にヤバい。

温泉に行った後に、そのタオルをどこかの場所に巻いて乾かしながら走ってる。なんか汚いイメージ。※自分がそうだったように。

て言うか、久々にテントで寝てみたい。それだけ。

究極のウルトラライトパッキングツーリングって、クレジットカード一枚でライドすること。これも、今年やってみたいライド。だれか行きます?

サーリーのNEW!!カラテモンキーの進化がすごい。

WTB オシ 27.5×3.0💪 #wtbtires #surlykaratemonkey

A post shared by Yasutake Enomoto (@_enopy_) on

もう、完全にWTBオシになってるカラテモンキー。27.5×3.0が凄い。

ファットバイクだと漕ぐのが重い、、、と感じるなら、この27.5プラスが良いんでしょうね!

このカラテモンキーの詳細はgrumpyブログで。

広島で雪ライド。しかもファットバイクで!

願いが叶いました。


いつ乗るの?今でしょ!!

と言うことで、新雪求めてファットバイクで、近所をパトロールしました。以上なし!

ファットバイクの安定感、半端ないですね〜。



もう少し早く、この楽しさに気がつけば良かったです。ファットバイクは最強に楽しいですね〜

grumpyブログにも書いてるカラテモンキー

fullsizeoutput_105f.jpeg

パープル色のSURLY KARATE MONKEYやってきました!ブログ http://www.grumpy.jp/?p=30596

 

これは、フレームから組んで、サスペンション入れて、27.5×3.0のタイヤ付けて、ドロッパーシートポストつければ完璧なMTBになる!と今日のとこは勘弁しておこう。

付属するフロントフォークは幅110mm、Rエンドは148mm!そう!ブースト規格になってる。もう、あの鈍臭いカラテモンキーじゃなくなって、真面目なカラテモンキーとなってモデルチェンジして戻って来た感じ。

やはり、古いモノのいい感じの部分と、いい方向にアップデートしてるカラテモンキーは、とりあえず欲しいMTBランキングTOP3内にランクインする。

grumpyのブログでは触れてないけど、これすでに売約済みで、今後はホワイトインダストリーズのブーストハブ、ホワイトインダストリーズの新型のクランクを使って組むんです。

サーリーアイスクリームトラック27.5×3.0計画!

コレ、みんなやってみたかったでしょう!

ファットバイクの可能性が広がるカスタム!

ハブは新しく用意。

Fハブ150mm x 15mm、Rハブ197mm x 12mm!もう規格外で、よく分かりませんね。

26×4.0と27.5×3.0の直径がほぼ同じなので、見た目スッキリだけど迫力あるファットバイクが組みあがりそうですね〜。
サーリーアイスクリームトラック↓

リムをブラックにしただけでも、格好良さが倍増。お願いだから、ここ広島に大量の雪が降ってほしい。

で、各ブランドはファットバイクをラインアップしてて、サーリーが最初のファットバイク!と言う事で、その開発秘話を聞いたら、他のブランドとは比べ物にならない情熱。

フワフワした空気を楽しむ!それかサーリーの一番大切にしてる事。2017シーズンは、このアイスクリームトラックでMTBライド楽しみますよー!


自分は身長180cm。山の中で遊ぶ事を考えると、サーリーはMサイズを。サドルTOPは740mmで、フラットペダルを。

このアイスクリームトラックのジオメトリーは、実はトレイル向きになってて、降り気味のトレイルが凄く楽しいです。

MTBって長時間乗って楽しい!って感じで、このファットバイクのジャンルって、短時間で普通のMTBの倍楽しめる!って感じです。楽しい要素が多いから、つおついトレイルに持って行きたくなるバイクですね〜。

2017年の準備完了です。MTBライドを楽しむ年に!

MTB/マウンテンバイク、ファットバイク、サーリー、、、。すでに3つのジャンルがある、このアイスクリームトラックは最高です。

昨日で仕事納めだったので、今日はMTBお一人様ライド。実は昔から自転車が趣味なので、久々に仕事を忘れてMTBライド楽しんできました。

登りなんて押せばいいんです。下りがめちゃくちゃ楽しくて、昔のMTBライドが楽しかったのを思い出させてくれました。

grumpyでは、サーリーアイスクリームトラックMサイズ試乗車アリ。2017年には、この試乗車を少しカスタムして、今まで日本になかったカッコいいアイスクリームトラックを!

リムをブラック色に、ドロッパーシートポストを、フロントシングルギアへ、スプロケットは42Tを、27.5×3.0のタイヤを!

世界で一番かっこいいシリーズで、「世界で一番カッコいい、サーリーアイスクリームトラック」を!

サーリーのディスクトラッカー

グランピーのブログにアップしてますコレ。

http://www.grumpy.jp/?p=29285
本気でカッコいいですねーコレ。今回も、お任せ作業でgrumpyぽいサーリーを組んで欲しいと依頼がありました。

なので、身勝手と言うか、自分が乗るならこんな感じがいいなーと形にしました。

実は、会ってなく、メールでのやり取りだけで、自転車って組めるんですねー。

好みとか、好きなスタイルとか、そう言うのを聞いて、この人だったら、こんな感じで組んだらカッコいいだろうなーて想像(創造)しながら、形になっていく自転車。

いい物って高価だけど、あえて高価じゃなくてもイイ部分ってあるので、それを混ぜ合わせて、「カッコいい方程式」に当てはめていくと、grumpyらしい自転車が完成です。

身長165cmくらいの人なら、この50サイズがいいですねー。少し大きめの感じもあるけど、なんかそれがかっこいいんですよねー。

乗り手と作り手の雰囲気が一致する自転車って本当に良いものが作れるし、みんなが「それカッコいいわー」って思うんですよねー。

自分が自転車組むとき心がけてる事は、シンプルだけどパンチのあるセンス良い自転車。

だから、あんまりごちゃごちゃしたのが嫌いだし、その方が飽きがこないから絶対にいいでしょう。

なんか組んでみたい自転車あれば相談してください。世界で1番カッコいい自転車作りますよー。

欠点を言えば、家の中に入らない事くらい

#surlystraggler 😎✨

A post shared by Yasutake Enomoto (@_enopy_) on

サーリーのストラグラー。先週日曜日は、grumpyの忘年会を開催。

何かと荷物が多いので、カゴの中には、着替えと買ったばかりのヘリノックス椅子を。

サイドのパニアバッグには、フリスビーやガラクタを。

完全な贅沢だけど、こんな風に色々使える自転車があったら、イイでしょ!